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猛暑!冷たい飲み物をキープするボトルで体感温度は5度下がる(幸せ)と「残業」

冷たさキープボトルと残業のアイキャッチ画像

8月4日の炎天下。

車内に置いてあった水筒のお茶が

まだ冷たい。

冷たい飲み物がのどを越えると体感で5度下がる。

幸せを感じたあと…

「残業はキライだ!」

幸せの最中になんで残業の話!?

厳しい夏と社会の中に幸せと残業

冷たさをキープした時の条件は厳しいですよ

わざわざ暑い表現の文章を綴るのも気が引けるくらいの夏の日。

展覧会の駐車場に日影はありません。

  • 炎天下の日なた
  • フロントガラスに銀幕あり
  • フロントドアのポケットドリンクホルダーに保管

ボトル本体が金属に熱を溜め込んでます。

フタを開けて飲み物をガブ飲みしました。

中身のぬるさを想像しながら・・・

気分は
気分は

さー、モスグリーン

冷た~い麦茶

口の中が幸せの青色!

幸せ!

ハピネス!

  • 冷た〜い麦茶を作ってくれた人
  • その冷たさをキープするボトルを開発してくれた人
  • そのボトルたちを手元まで届けてくれた人

全員にありがとうございます。

ありざっす!

端くれサラリーマンの休日に、しかと届いております。

この水筒がここに来るまでに…

「どれだけの人が残業したのだろうか?」

「この水筒…やってるな」

この商品が手元に届くまで…

これを想像することが癖になってます。

残業があったか?ないか?

・・・

あったよね。

いたよね。

長いバトンリレーの中に残業が嫌いな人。

「すごい水筒」を作るなら、楽しくって残業しちゃう

このパターンは憧れます。

チームが同じ方向を見ている。

働いているって感覚もなくて、やりたい!が勝ってる。

そんな仕事に出会えた人、うらやましい!

ぼくもそうなるためにがんばる!

今の仕事を楽しむよ!

えぇー…他にやることあるのに、この水筒もやるのー?!

ボケェ…!!

このパターン。

懸念

自分の仕事に集中させてもらえない。自由がない。時間の保障がない。

『やらされてる感』が生まれた瞬間。

ここが残業がキライになる始まりなんじゃないかなー。

ボトルをわざわざ「水筒」って呼んじゃうとか・・・。

始まってますね。

癖つくよ

残業キライな方は残業なくしてください。

でないと手に持っているのは便利な物なのに

それを作った人の残業時間を想像する癖がつきますよ。